uses-permission と permission

前まで繋がってたTwitterのTLを持ってくるだけのアプリがどのURLへもアクセス出来なかった。
端末はネットにつながってるわけだし、プログラムも前は動いたものなので、
「パーミッション?」と思って調べてみると<permission>と<uses-permission>は意味が違うらしい。
http://stackoverflow.com/questions/3850799/diffrences-between-uses-permission-and-permissions-tag-in-androidmanifest-xml

普通、自分のアプリでHTTPなんかを使うときにはマニュフェストXMLにパーミッションの設定が必要。
だけどそのときpermissionでこんな風にやるのは間違い。

こんな風になるんだけど、このpermissionってのは新しく自分でパーミッションを作って
他のアプリからのアクセスなんかに使うものらしい。
自動生成だと下のような所でやるとこれができちゃう

だから、既存の知られているパーミッションを自分のアプリで使えるようにする場合は
ここでpermssionを設定する。自動生成だと下画像にあるここね。

んでXMLだとこんな感じ

とするのが正しい。
実際これで繋がった(^^ 助かった〜
でもなんで前はpermissionのままでつながってたのかは不明。

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