STM32F4 Discovery
M-05313

最高168Mhzで動作しfloatのハードウェア乗算器も積んでる高速なマイコンSTM32F407を積んだ開発ボードです。今回は無料の開発環境周りについても解説していきます

  1. STM32F4 Discoveryとは
  2. 無料なのに制限なし!すごい開発環境CoIDEを入れる
  3. CoIDEでSTMF4Discovery用プロジェクトを作成してみる
  4. ST純正のST-Link Utilityを入れる (ST-Linkのファームウェアアップデート)
  5. STMのGPIOはどうなってるのか(LEDをつける)
  6. GPIOを使ってボタン入力をする
  7. スタートアップスクリプトを見てみる
  8. 動作周波数を168Mhzに変更する
  9. Timerを使う
  10. Timerで割り込みを使う
  11. USARTを使う。ピンのAlternativeFunctionを設定する
  12. USARTを使う。通信速度の設定と送信
  13. USARTを使う。受信
  14. A/D変換してみる
  15. A/Dの結果をメモリに入れていく その1A/DのトリガをTimerに
  16. DMAとは
  17. A/Dの結果をメモリに入れていく その2DMAを使う
  18. 三角関数を使う(mathライブラリを使う)
  19. FPUを使って高速な三角関数を使う

 

STM32F3 Discovery

  1. STM32F3 Discoverって何?
  2. 買って動かしてみる
  3. 開発環境( MDK-ARM )を入れる(uVision version4なので書き直し予定)
  4. プロジェクト設定(uVision version4なので書き直し予定)
  5. GPIOを使ってLEDを点ける(uVision version4なので書き直し予定)
  6. GPIOを使ってボタンのONOFFでLEDのONOFF(uVision version4なので書き直し予定)

Tips

間違えてデバッグ中にReset押したら書き込めなくなった